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トーナメントルール【グラップリング】
BRAVE G-rule トーナメント版
 [2007.11.01改定]※ルールは協議の上、随時改善・変更致します。

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トーナメント表は当日抽選にて決定する。
※選手の実績や戦績を考慮し、あらかじめシード枠を設ける場合がある。

【参考階級】 男子・無差別級(計量時85.0kg未満とする)


【試合時間】
通常4分1R EXルール3分1R
決勝3分2R インターバル1分(体重差に拘らず) 


【服装】【勝敗】【ポイント】【減点・反則・禁止事項】等は通常のG-ruleと同様であるが、トーナメントでは以下を付け加える。

【勝敗】
※キャッチポイントが2点差に満たない場合、ジャッジ2名とレフェリーによる判定で勝敗を決する。
 (判定にはアドバンテージポイントとアグレッシブさを総合的に考慮する)
※勝者が負傷等で棄権した場合、その試合の敗者が希望すれば次の試合に進出できる。
※尚、トーナメントでの勝敗もBRAVE-G公式戦績に残るものとする。

【減点・反則・禁止事項】
※反則及び消極的な行為への注意・減点は通常のG-ruleより厳しくとる。


【表彰】
3位決定戦まで行い、上位3名を表彰する。
※シード選手が1勝もせずに3位入賞した場合は除く


【*エクストラルールについて】
当日の計量時の体重差が10.0kg以上ある対戦にはエクストラ(EX)ルールを採用する。
・試合時間は3分1Rとする。(決勝戦は体重差に関係なく3分2R)
・体重が重い側の選手が一本勝ち(レフェリーストップ・ドクターストップも含む)できなかった場合、体重の軽い側の選手の勝ちとする。
・体重の重い側の選手が関節技・絞め技を仕掛けた場合、キャッチ及びレフェリーストップを早めに宣告する場合がある。
・消極的な行為(特に体重の軽い側の選手)にはコーション(注意)を促し、悪質な場合*ボトムポジションからのスタート、または失格負けとなる。
 *ボトムポジション…クロスガードの状態で、コーションを受けた側の選手が下になる。
 


 
N.M.F 東北格闘技連合会
 2007.11.01制定
 
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