※ルール改訂
 
BRAVEキックボクシング部門のルール・規則を一部改定しました。
アマチュアキックボクシング規則*

これまで 4.反則・禁止事項 に記載しておりましたー鸛衙个、5秒以内に限り認められます。
選手、指導者の皆さんはご理解の上で試合に臨んでください。


HOSOKAWAジム(館長:細川英男)
TEL:019-601-1977

 
KICKBOXING規則 cm:0 tb:0
※ルール改訂

BRAVEキックボクシング部門のルール・規則を一部改定しました。
アマチュアキックボクシング規則*
選手・セコンド注意事項

選手及び各団体長、セコンドの皆さんは十分理解した上で試合に臨んでください。
不明な点などは本部(HOSOKAWAジム)までお問い合わせください。

また、キックボクシング部門の選手登録書(出場全選手)と出場選手名簿(団体代表者提出)の様式が新しくBRAVE仕様になりました
選手登録書は出場経験のある選手であっても毎回提出していただきます
ダウンロードできますが、ネット環境がない方は本部(HOSOKAWAジム)までご連絡ください
(今大会は旧様式でも構いません)

【ダウンロード】
選手登録書(pdf)
出場選手名簿(pdf)


HOSOKAWAジム(館長:細川英男)
TEL:019-601-1977

 
 
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キックボクシング
【アマチュアキックボクシング公式戦】
BRAVEにおけるアマチュアキックボクシングのルール・規則は、
AJKF日本アマチュアキックボクシング連盟規則(下段参照)に準じる。
ただし、BRAVEにおいては以下の事項を追加する

1.(1)服装
刺青・タトゥーのある選手は、あからさまな露出は避けること
また、計量時はTシャツ等を着用して計量すること(この際Tシャツの重さ込みでのリミットとする)

1.(3)試合
ワンマッチは通常2分2R(インターバル1分)で行うが、全試合数が40試合を超える大会ではインターバルを30秒とする

8.特記~JAKFとの相違~
当連合会はJAKF日本アマチュアキックボクシング連盟の傘下であり、同連盟公認の上で公式戦を開催しているが、中枢都市と地方都市との発展事情の違いもあり、『BRAVE』と『JAKF』ではルール・出場費等の点で若干の相違点がありますので、ご理解願います


BRAVEキックボクシング規則及びルールのダウンロード(pdfファイル)
http://nmfight.web.fc2.com/nmf/brave_krule.pdf


■JAKF 日本アマチュアキックボクシング連盟■
http://www.ma-kick.com
【本部】〒119-0011 福生市福生789
TEL:042-530-8630 会長 橋本敏彦


【アマチュアキックボクシング非公式戦】
BRAVEにおけるアマチュアキックボクシング非公式戦"BRAVE K-rule"(ビギナー体験マッチ)は、NMF東北格闘技連合会が独自に定めた規則に則って行う。
 ⇒BRAVE K-rule体験マッチについて
 
 
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Jrキックルール
DVC00342.jpg
東北
Jr キックボクシング トーナメントルール

 

【試合方式】

25kg級・30kg級・35kg級・40kg級・45k級・50kg級・55kg
のそれぞれの階級で、男女混合3名以上によるトーナメント。

・出場者が2人の場合はワンマッチで決定。

・トーナメントは当日の抽選により決定する。

・勝者が怪我等で次の試合に臨めない場合は、その選手に敗れた者が復活して次の試合に出場するものとする。ただしKOもしくはTKOで敗れている場合はそれにあたらない。



【試合時間】

1分30秒×2ラウンド(インターバル30秒) ※決勝のみ2分×2ラウンド



【防具】

主催者側で用意するもの…

8ozグローブ


各自で用意するもの…

ヘッドギア・トランクス・マウスピース・バンテージ・膝サポーター・布製脛サポーター


上記に加え、
男子:ファールカップ

※申告体重45垉薜幣紊離ラスに出場する選手は鉄製のものを使用すること。

女子:アブスメントガード



【服装】

・ムエタイトランクス、もしくは試合に差し支えないパンツを着用する。

・上半身の着衣は可。ただし、試合に差し支えのない程度のものとする。

シューズの着用は不可。

・金属などの固いものを身につけてはならない。

 


【計量】

計量は試合開始15分前までにパスすること。

 

※予選会は各階級リミットまでを可とするが、本戦では予選から期間が空くことから、体の成長を踏まえ0.5團ーバーまでを可とする。

※階級を下げる為に減量することは固く禁じる。


 

【勝敗】

判定…
試合終了後、ジャッジの集計によって決定する。


KO…
10カウント以内に立ち上がれない場合。


TKO…
〇邱腓明らかに一方的な場合。

▲ぅ鵐拭璽丱觸了後、一方の選手が試合に臨めない場合。

0貶の選手が著しく負傷して続行不可能な場合。

1試合を通して2回ダウンがあった場合。

グ貶の選手に試合続行の意思がない場合。


失格…

―弦膸間に間に合わなかった場合。

∋間内に計量をパスできなかった場合。

H紳Ч坩戮砲茲蝓注意、警告を受けた後、さらに反則を犯した場合。

ぐ質な反則により、レフェリーが即時失格と判断した場合。


負傷判定…

アクシデントにより試合続行不可能となった場合、その時点までの採点で、勝敗を

決定する。

※勝者が負傷等で次の試合に進めない場合は、その選手に敗れた者が次の試合に進む。

 


【ジャッジ】

3名がそれぞれ1試合を通してジャッジを下す。

2名以上のジャッジが支持した者を勝者とする。


ジャッジのポイント…

有効打:クリーン・エフェクティブ・ヒット

攻撃・積極性:アグレッシブシップ

防御:ディフェンス

主導権:リング・ゼネラルシップ

以上4点を総合的に判断する。

※ジャッジは全てマスト方式を採用する。

 

  

【ダウンの定義】

‖の裏がリングに付かず倒れている状態、またはグローブがリングに付いた状態。

⇔ち上がりはしたものの、寄りかからないと立っていられない状態。

O続で攻撃され、立ってはいるがディフェンス出来ない状態。

ぅ瀬Ε鵑鮗茲辰疹豺隋速やかにニュートラルコーナーで待機すること。ニュートラルコーナーに着いた時点からコールを開始し、従わない場合はコー ルされない。

ノ樵手が同時にダウンし、10カウント以内に一方のみが立ち上がった場合、その選手が勝者となる。

ξ樵手が同時にダウンし、折り重なった状態の場合、レフェリーが双方を離してからダウンコールをとる。

Я手がラウンド間際にダウンした場合、全ラウンドともゴングに救われることはなく、レフェリーカウントが終了後、ゴングを鳴らす。



【有効技】

下記の反則行為を除く、立ち技における全ての技を有効とする。

ただし、首相撲は3秒までとする。



【反則行為】

〜蠎蠅紡辰鯏任行為

下を出しての挑発行為

かみつき

ぅ汽潺鵐

テ突き

ε蠅乙

Т慇甬

┐気个り

転倒した相手への攻撃

ロープを掴む行為

下腹部を狙った攻撃

相手の脚を取った状態で3歩以上の移動

相手の攻撃を避けるため自ら転倒する行為

遅延行為

武器の使用

伊集世箘態

吋譽侫Д蝓爾了惻┐暴召錣覆い海

寡打ち

慨虧未悗良┰海


以上

-2012年11月9日改定-
 

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ルール【キックボクシング】

『BRAVE』アマチュアキックボクシング規則 2012.3.5 改訂

※BRAVEにおけるアマチュアキックボクシングのルール・規則は、AJKF日本アマチュアキックボクシング連盟規則(下段参照)に準じていますが、地方で開催することによる諸事情からBRAVEでは独自の事項も追加されています

1.試合について

(1)服装…Tシャツ、キックトランクス
 ※刺青・タトゥーのある選手は、あからさまな露出は避けること
 計量時はTシャツ等を着用して計量すること(この際Tシャツの重さ込みでのリミットとする)


(2)防具(各自用意)…肘・膝・シンガード・ファールカップ・マウスピース・バンテージ
 ※ヘッドギア(持込可)、グローブは連盟(主催者)が用意。

(3)時間
 ワンマッチ=2分2R(インターバル1分) 
 ※全試合数が40試合を超える大会ではインターバルを30秒とする
  トーナメント=予選3分1R/決勝2分2R
 K・J・S・Lクラスのワンマッチは基本的に1分30秒2R(インターバル1分)
    
(4)判定・ドロー
 A2以下は2Rで決着がつかない場合ドローとし、A1以上は1Rの延長戦を行う
 トーナメントの場合、延長戦(予選1分30秒/決勝2分1R)の延長戦を行う
 ※トーナメントは延長の際はマスト形式で勝敗を決する

(5)大会運営
 試合進行係、タイムキーパー、集計記録係を用意し、主審と連携する。


2.出場クラスのレベルについて
(1)クラス分け
【A(一般クラス)高校生以上】
 A1‐綉薀ラス/実践空手初段以上
 A1▲ック・ボクシング・空手等の戦歴が,汎嬰の者
 A1P2選手と同等以上のレベルであると自己評価の者
 A2|羌薀ラス/実践空手3級以上
 A2▲ック・ボクシング・空手等の実践修行が2年以上の者
 A2A3で3勝した選手(このクラスで勝利したらA1へ)
 ※A2クラスはプロテスト受験可能程度の実力を有する選手とする
 A3―薺薀ラス/入門5ヶ月以上でスパーリング経験者
 A3攻防技術・持久力に問題がなく、マスボクシングが出来るレベル

【P(プロクラス)】
 P1.ックまたはボクシングの現役プロ選手(3戦未勝利or1戦1勝以下)
 P2.廛蹈薀ぅ札鵐構蟷者でプロ大会に出場していない選手

【その他のクラス】
 K(小学生)/Jクラス(中学生)/Sクラス(シニア)/Lクラス(レディース)
 K/Jクラスは学年と体重を考慮して組み合わせる
 Sクラス=40歳以上(Aクラスとの対戦時は体重ハンディ+1.5kg)
 Lクラス=女性(中学生以上)

(2)その他
 出場者は格闘技の経験、戦歴を連盟規定の申請書に正確に記入すること
 組み合わせ状況により異なるレベル・階級と対戦する可能性もある(本人承諾)

3.階級・計量について ※当日試合直前に計量
[フライ級]~51.0kg
[バンタム級]~54.0kg
[フェザー級]~57.5kg
[ライト級]~61.0kg
[スーパーライト級]~64.0kg
[ウェルター級]~67.0kg
[ミドル]~73.0kg
[ライトヘビー級]~78.0kg
[ヘビー級]78.0kg~

4.反則、禁止・罰則事項
(1)反則、禁止行為
 5秒以上の首相撲
 掴んでの攻撃
 I打ち
 ざ眦
 テ突き
 Ε蹇璽廚鯆呂鵑任旅況
 Д戰襯肇薀ぅ鶲焚爾離瀬奪ング
 ┛貊錣謀櫃譴鴇欧砲呂気犢況
 ダウン中の攻撃
 後背(頭)部への攻撃(背中を向けると注意…2回で失格)
 顔面への膝蹴り
  ※Pクラスのみ顔面への膝蹴りを認める
 
(2)罰則
・相手にダメージを与える反則に対しては3回目以降は失格負けの対象となる
・故意の反則は即減点とし、続行不可能の場合や悪質な場合は即失格の場合もある
・(1)のきイ篭然の場合、1回目は注意、2回目は1減点
 ※ダメージが軽微な場合は減点対象としない(主審の判断)
 ※上記行為で続行不可能の時、その回を含めて採点し勝敗を決する
 ※1R中に発生した場合は無効試合とする(ワンマッチの場合)
・(1)のГ龍愡濆坩戮2回目の注意で失格負けとする
・1試合中3回目の注意で失格もある(主審と本部で協議)
・首を抱えての膝蹴りは1回までとし、2回以上攻撃したら注意1、注意2回で減点1
・Pクラスは首を抱えての膝蹴りは2回までとし、3回以上で注意1、注意2回で減点1
・反則は基本的に1回目注意1、2回目減点1、3回目減点2、4回目失格となる。
・6.セコンドの項にある注意点を守らなかった場合、選手への減点対象となる
上記にあてはまらない反則に関しては主審・及び本部の判断で罰則を決する

5,採点について

採点は減点方式で行うが、A1及びPクラスの延長戦のみマスト方式で勝敗を決する

10×10
 [昭圓亮蠖堯攻撃数、有効打がほぼ同等

10×9
 〕効打によるダメージがある
 ⇒効打が明らかに多い
 M効打はないが、手数、攻撃回数に明らかな差がある
 ※キックとパンチを合計した有効打の回数に明らかな差がある
 ※キックはブロックしても有効打と計算する
 ぐ貶のクリーンヒットが多く、ワンサイドの攻撃

10×8
 [昭垳潦僂涼罎如∧卻に1回ダウンがあった
 ▲好織鵐妊ングダウンがあった
 ダウンに値するダメージがあった

KO-ノックアウト-
 1R中、2回ダウンした場合
 5カウントまでにファイティングポーズをとらなかった場合
 1ダウンだが、ダメージが強い場合
 ※カウントは最終ラウンドを除き、インターバル中もカウントされる

TKO-テクニカルノックアウト-
 .札灰鵐匹らのタオル投入
 ∩手の負傷
 ワンサイドの展開で、主審及び本部が試合を中止した場合

6.セコンド
 .繊璽1名、アシスタント1名の計2名。1名のみリングに入れる
 ▲薀Ε鵐秒罎寮識腓箋蚕僖▲疋丱ぅ硬は常識的な範囲とする
 ラウンド中は選手に触れたり、リングに入ることはできない
 ぅ薀Ε鵐紐始時にタオル・バケツ・床の水等を除去する
 ゥ薀Ε鵐秒罎隆権は、リング内にタオルを投げ入れてアピールする
 ※レフェリーのカウント中は棄権できない
 試合中は主審の指示に従うこと  ※従わない場合は選手の減点とする
 服装はスポーツウェア、または統一したオリジナルウェアとする
 ※ジーンズ等の私服は禁止

7.審判
 ー膺1名、副審3名
 判定は副審3名の採点を合計して決する
 主審は安全性を考慮し、試合を随時中止できる
 ど装は連合会規定のものとする
 ※リング内では金属の付いた装身具の着用は禁止
 ジ催世-1とし、引いた点数を記入しない
 ※10×10で減点1の場合、10×9と書かず10×10 -1と記入
 
8.特記
「JAKFとの相違について」
 当連合会はJAKF日本アマキック連盟の傘下ではあり、BRAVEキックボクシング部門は同連盟の公式戦として行われるが、『BRAVE』と『JAKFアマキック定期戦』では、地方開催による諸事情の都合及び格闘技発展事情の違いのため、ルール・参加費等が異なる場合がある。

9.特別ルール
 当連合会ではアマチュア選手の育成及び競技の発展を目的として独自に『BRAVE体験マッチ(チャレンジマッチ)』を実施しています。
 これはJAKF日本アマキック連盟の公式戦とは異なり、非公式戦として行います。
 ルール・罰則等は公式戦とほぼ同じですが、未経験者や初級者を対象として、より安全な独自のルールを設けています。
 ※詳細は連合会サイト内『体験マッチ』の項で確認するか、連合会事務局まで問い合わせてください。


■JAKF日本アマチュアキックボクシング連盟/Smashers 公式ルール
 http://kick-innovation.com/download.php

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BRAVE challenge
キックボクシングルール体験マッチ(チャレンジマッチ)について

体験マッチは選手情報を元に、所属団体の代表者と当連合会との協議によって出場の可否・対戦相手・契約体重等を決定します。希望者が全て出場できるものではありません。
体験マッチはアマキック同様、選手の競技力向上のために行われます。特にこの体験マッチは初級者を対象としていますので、主催者・連合会と所属団体長との綿密な協議を行いますので、参加資格を厳しくしています。

BRAVE K-ruleチャレンジマッチはAJKF日本アマチュアキックボクシング連盟規則に準じ、これに以下のものを加える。

【出場資格】
々盥酸鍵幣紂一般の部(男女)のみ。
東北格闘技連合会加盟団体であること。フリーや初出場の団体は不可。
BRAVEを含むアマチュアキック及び空手等の打撃主体の大会に出場経験がないこと。
いかなるプロ興行(打撃系・総合系)にも参戦経験がないこと。
ぅックの練習経験が1年未満であること。
A3クラスに満たない選手でスパーリングを経験していること。(試合をしても危険ではないと所属団体長が認めた者)
β慮灰泪奪舛2試合まで(それ以降は公式戦に出場すること)。

【試合時間】
試合時間…1分30秒×2R(インターバル1分)

【主な反則・禁止事項】
ヾ虧未悗良┰海
▲丱奪ハンドブロー(裏拳)
その他AJKF日本アマチュアキックボクシング連盟規則に準じる。

【勝敗】
原則的に勝敗はつけない(スパーリング形式)
※1R中2回のダウン、もしくはレフェリーの判断で試合を止める。
※ダウン及びストップは公式戦ルールより早めにとる。

【クラス・階級】
 申込みにあたり、年齢制限・性別・体重の制限はないが、上記に定める出場資格を満たした者の中から、所属団体の代表者と当連合会との協議によって特別ルール・対戦相手・契約体重等を決定する。

【出場費】
一律 ¥3,000

【出場申込みについて】
出場させたい選手のいる団体の代表者は連合会・細川に事前に相談すること。
申込み・問い合わせ期限は大会開催時の申込み締切日と同じ。
⇒電話:019-601-1977(HOSOKAWAジム 細川英男)
申込書(pdf)ダウンロード
 
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各種ダウンロード
グラップリング出場者
グラップリングルール申込書(pdf)

アマキック出場者
選手登録書(pdf)

アマキック出場団体長提出
選手名簿(pdf)

アマキック体験マッチ出場者
K-ruleチャレンジ申込書(pdf)

MMAルール出場者
MMA-rule申込書(pdf)

キッズ柔術・グラップリング出場者
KIDS-rule申込書(pdf)


ルール・規則
アマキックルール(pdf)
グラップリングルール(pdf)
MMAルール(pdf) 
special thanks

BADBOY

東北ライブハウス大作戦

聖域Sanctuary